
2025年の新しい年が幕を開けました。
岸本区長が就任して3年半が経ち、この間、日本共産党が提案してきたさまざまな施策が実現し、杉並区は大きく変わり始めています。
また、岸本区長が進める「対話の区政」のもとで、多くの区民が区政運営に参加し始めていることは重要な変化です。
今年6月には杉並区長選挙と区議補欠選挙が行われますが、岸本区政のもとで始まった新たな杉並の変化を、さらに前進させることができるかどうかが問われています。
区民の声をほとんど聞かない、かつてのトップダウンの区政運営に逆戻りさせることなく、「対話の区政」を継続し、区民福祉の向上と物価高騰から区民の生活と営業を守る区政を実現するため、今年も全力を尽くす決意です。
引き続き、皆様の厳しいご指導と温かいご支援をお寄せください。

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(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2026年6月3日です。)
東京都は12月19日、「東京における都市計画道路の整備方針(案)」を公表しました。杉並区内では未着手路線のうち、区施行2路線(補助132号線、補助227号線)、都施行4路線(補助133号線など)、計6路線を「優先整備路線」に選定する方針案となっています。(次頁の路線図参照)これを受け、岸本聡子区長は区民向けにメッセージを発表しました。
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11月19日に開会した杉並区議会・第4回定例会が12月10日で閉幕しました。本定例会では岸本聡子区長から、擁壁対策の拡充や長期継続契約の労務費の引き上げ、物価高騰への追加支援などを盛り込んだ令和7年度一般会計補正予算(第4号)が提案され、日本共産党を含む賛成多数で可決しました。
(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2026年6月11日です。)
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(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2026年6月11日です。)

11月19日から12月10日までの期間で杉並区議会第4回定例会が開催されています。本定例会では岸本聡子区長から、長期継続契約の労務費の引き上げや擁壁対策、物価高騰への追加支援などを盛り込んだ令和7年度一般会計補正予算(第4号)が提案されました。
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杉並区議会・第3回定例会が10月15日に閉会しました。最終日の本会議で、岸本聡子区長が就任してから2年目となる令和6年度の一般会計歳入歳出決算および特別会計の認定について採決が行われ、一般会計を含むすべての決算が認定されました。
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杉並区議会・第3回定例会が9月9日から10月15日の日程で開催されています。私・富田たくは議会初日に一般質問に立ち、就学援助制度の拡充など義務教育費の負担軽減について提案しました。
(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2025年10月20日です。)
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9月9日から始まる区議会第3回定例会に提案される補正予算(第3号)の概要が示されました。一部を紹介します。
(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2025年10月20日です。)
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7月23日、原水爆禁止杉並協議会の主催で「国民平和大行進」「平和のつどい」が行われました。猛暑のなか、平和行進には50人余が参加。「ノーモアヒロシマ! ノーモアナガサキ! ノーモアヒバクシャ!」とピースコールしながら、杉並区役所から中野区の杉山公園までの約3キロを行進し、中野区の行進者へと横断幕を引き継ぎました。
(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2025年10月20日です。)
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7月20日投開票で行われた参議院選挙で、日本共産党は比例で2議席を獲得、選挙区では東京選挙区の吉良よし子候補が3期目の当選を果たし、計3議席を確保しました。選挙期間中にお寄せいただいたたくさんのご支援に心から感謝申し上げます。
(HPへの投稿が出来ていませんでした。時系列で管理するため、このエントリーの更新日は区政報告ニュース発効日にしております。実際の更新日は2025年10月19日です。)
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■掲げた公約の実現に力を尽くします
6月13日告示・22日投開票で行われた東京都議会議員選挙・杉並選挙区(定数6)で、日本共産党から立候補し、3期目を目指した原田あきらは、1万9733票を獲得し第5位で当選いたしました。
選挙期間中に日本共産党と原田あきらへお寄せいただいたご支援に、心からお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
また、東京都全体では日本共産党は、改選前19議席から5議席後退し14議席の獲得にとどまりました。ご期待にこたえる結果が出せなかったことに対し、お詫びいたします。引き続き、掲げた公約の実現に全力を尽くすとともに、7月の参議院選挙でさらなる飛躍を目指し、奮闘する決意です。
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